第11代
神戸ウエディングクイーン
ファイナリスト

2021年3月5日(金)、エスタシオン・デ・神戸において、最終選考会が開催され、3名の第11代神戸ウエディングクイーンが誕生しました。今回のファイナリストの皆さんは、2月に最終選考会に向けてのレッスンやトレーニングを行うビューティーキャンプを実施、全員が全力で取り組んだ結果、過去に例を見ない高いレベルになりました。
そこで「神戸ウエディングクイーンファイナリスト」として、その栄誉を称えるとともに、今後の神戸ウエディング会議の活動にもご協力をいただき、一緒に神戸の街を盛り上げていただけることになりましたので、6名のファイナリストの皆さまも、引き続きこちらでご紹介させていただきます。

第11代
神戸ウエディングクイーン
ファイナリスト


デバルバ エレオノーラ
デバルバ エレオノーラ

デバルバ エレオノーラ

◆1999年生まれ・大学生
神戸市生まれ、イタリアと日本のハーフです。イタリアらしい陽気な性格と、日本的な誠実さの両方を持ち合わせています。3歳からクラシックバレエを続けてきた継続力、舞台で磨いてきた表現力と笑顔に自信があります。将来はグローバルに活躍できる人を目指して、現在、大学では語学を含めた様々な勉強に励んでいます。

ニシハタ リナ
西端 里菜

西端 里菜

◆1997年生まれ・大学生
小学生の頃から歌やダンスが好きで、大学ではアコースティックギターでの弾き語りサークルに所属しております。また、食べることが大好きで、週末はいつも食べ歩きに出かけます。そのため、沢山食べても体型維持が出来るようにホットヨガを始めましたが、今ではそれも趣味になり、ボディメイクの研究もしています。

ノザキ アカネ
野崎 茜

野崎 茜

◆2001年生まれ・大学生
私は高校生の頃チアリーディング部に所属していました。努力の結果全国大会出場を勝ち取り、全国の舞台で多くの方々に演技を見ていただきました。さらに、地域のイベントにも沢山参加させていただく機会があり、見てくださった方を笑顔にすることの素晴らしさを知りました。この経験を神戸ウエディングクイーンの活動にも必ず活かしていけると考えています。持ち前の元気と明るさと、そしてチアリーディングで培った力を活かし、心を込めて活動して参ります。

ウエサカ モモコ
上坂 桃子

上坂 桃子

◆2000年生まれ・エステサロン勤務
私は小さい頃からずっと神戸で育ってきました。神戸は多くの観光スポットや美味しい食べ物が存在する魅力あふれる都市です。特に私は港町神戸の異国情緒あふれる街並が魅力的で大好きです。港町独特の食文化に触れ合えたり、北野異人館街や旧居留地でレトロな雰囲気を味わいながら芸術に触れることもできる。こんなに素敵な街で育つことができたこと、本当に誇りに思います。私の地元、神戸の素敵なウエディングスポットなどをしっかりとお伝えしながら、自分も輝き活動していきたいと思っています。

イチカワ ユイカ
市川 由衣花

市川 由衣花

◆1999年生まれ・大学生
私は、中国蘇州市に留学経験があります。それにちなんで、私を食べ物に例えると「小籠包」です!日常の中にある何気ない面白さ、小さな喜びにワクワクしながらほんわか笑って生きています。そしてその奥には、常に夢を追っていたいと考えている野心が燃えています。小籠包のように皮を一枚めくれば溢れ出る熱さを全開に、「神戸で結婚式をあげるロマンス」を多くの人にお伝えしたいです!

ヒロオカ サキ
廣岡 早紀

廣岡 早紀

◆2000年生まれ・大学生
私が神戸の街に憧れを抱いたのは中学生の時です。従姉妹が神戸で結婚式を挙げる機会があり、その時に神戸の洗練された街並みの美しさを見て私は圧倒されました。同時に、神戸で暮らしたいという憧れを抱きました。17年間チアやバレエなど踊ることを継続してきた中で、沢山の舞台に立ってきた経験を生かし、大好きな神戸の素晴らしい魅力や美しさ、そして神戸であげる結婚式の良さを1人でも多くの人に伝えたいと思っています。